イオンモール堺北花田 無印良品店内フードコート
雨風ブース閉店のお知らせ

日頃より当店の糀をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
このたび、イオンモール堺北花田 無印良品店内のフードコート「糀」ブース 糀屋 雨風は、諸般の事情により8月20日(水)をもちまして、閉店することとなりました。
開店以来、たくさんのお客様にご愛顧いただき誠にありがとうございました。

最終営業日:2025年8月20日

定休日変更のお知らせ

平素よりご愛顧いただきありがとうございます。
このたび、2025年8月1日(月)より下記のとおり定休日を変更させていただきます。

【変更前】毎週日曜日
【変更後】毎週日曜日、第2・第4月曜日
※11月は繁忙期のため、第2・第4月曜日は営業いたします。

ご不便おかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

価格改定のお知らせ

日頃より当店の糀をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
このたび、原材料の高騰が続いていることを受け、2025年9月1日より糀を使用している商品を中心に価格を改定させていただくことになりました。

これまでできる限りの価格の維持に努めてまいりましたが、安定した品質を保ち、より良い商品をお届けするためにやむを得ず価格を見直す運びとなりました。

お客様にはご負担とご迷惑をおかけいたしますが、今後とも変わらぬ品質と丁寧なものづくりを大切にし、皆様にご満足いただける商品をお届けしてまいります。

何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

価格改定日:2025年9月1日
対象商品:お味噌全種類、甘酒全種類、どぶろく全種類、塩糀、粉末塩糀、生しょうゆ糀、糀力乳酸菌、塩糀昆布、塩糀昆布梅、糀しょうゆ、手作りぽん酢、お味噌キット、味噌教室
※従来価格より約3~25%程度の改定となります。

営業時間変更のお知らせ

平素より糀屋 雨風をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
2025年6月2日(月)より下記のとおり営業時間を変更させていただくことになりました。
お客さまにご不便をおかけいたしますが、何とぞご理解とご協力をお願い申し上げます。
【営業時間】
変更前 9:00~17:00
変更後 10:00~17:00

手作り味噌教室について

手づくり味噌教室は毎日開催しております。

白みそ・堺みそ・元禄みそ・玄米みそ・麦みそなどから、ご希望のみそをお選びいただけます。
詳細は下記ページよりご確認ください。

みなさまのご参加、お待ちしております。

送料改定のお知らせ

いつも当店の商品をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。
2024年12月1日より、商品お届け送料(クール便)を以下に改定することとなりました。
皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒お理解いただきます様よろしくお願い申し上げます。

クール便:1,595円(北海道・沖縄:2,365円) (いずれも税込み価格)
※常温便の変更はございません。

大人気!おうちで作れる味噌キット

本格的な自家製味噌がおうちで作れる♪
今、雨風の超売れ筋商品がこの「手作り味噌キット」。この味噌キットで約3㎏の味噌が出来上がります。
おうちで誰でも簡単に自家製味噌を作ることができる、便利でうれしい味噌キット。
専用のレシピが付いているので、初めての方でも安心♪
元禄味噌や、麦味噌、白味噌など、キットのラインナップも豊富に取り揃えています。
あなたはどの味噌がお好みですか?
家族みんなで作れる、雨風オリジナルの大人気「手作り味噌キット」。熟成までが待ち遠しい♪

※生米糀と茹でた大豆をお送りいたしますので、商品到着日もしくは次の日までには仕込んでください。

初めての方へ🔰

初めておうちで味噌づくりにチャレンジされる方。
こんなお悩みはありませんか?
糀のプロがあなたの疑問をまるっと解決♪

雨風とは

約330年前、元禄二年堺で醤油醸造業を始めた初代和泉屋熊次郎は、雨が降っても風が吹いても商いを休む事が無かった所から『雨風屋さん』と呼ばれて親しまれたのだとか。糀屋雨風の屋号は、ここから生まれました。

戦前は宮内庁御用達となり宮中へ納品していた老舗醤油蔵の糀屋雨風は、幾代にも渡り伝承されてきた糀づくりの伝統技法そのままに、今も木桶や杉室を使い、一粒一粒丁寧に糀と向き合います。

現在は、地元の堺の人々に愛され続けてきた糀(こうじ)づくりを主に、その関連商品(味噌・醤油・醤油加工品・甘酒・どぶろく・等)を製造販売し、糀文化を現代に広めています。

直営店

糀屋 雨風 本店

大阪府堺市西区津久野町3-32-11

糀カフェ ビオトポス

大阪府堺市西区津久野町3-32-11 1F

雨風の想い

糀屋 雨風は、元禄の創業以来「糀」と深く関わり、地元堺の人々に愛され続けてきました。
日本の伝統食である糀を次世代に残すため、江戸時代から受け継ぐ手作りにこだわる匠技で日々丹精込めて糀と向き合っています。